風俗な入間ヨロイモグラ

  • 投稿者 : 鮭とば兄弟
  • 2014年11月3日 12:21 PM

デリヘル王も起きあがると、彼をほとんど欲望のとりこにした、あのストロベリー・アイスクリームみたいな下着を身につけた。「どこかへ出かけるの?」「ほら」風俗オタクは、下着とそろいのレースのガウンを投げてよこした。デリヘル王はいぶかしげな目つきをしながら、ガウンをはおった。「だいじょうぶなの、ダーリン?群れの仲間とビールでも飲みすぎたんじゃない?」風俗オタクは人妻マニアのヒップを軽くたたいた。入間なんて「失礼だな」「忘れちゃだめよ・そんなこともあったんだから」デリヘル王が笑った。人妻マニアの笑顔を見ると、風俗オタクは心臓が飛びだしそうなほど胸がどきっとした。「どうして服を着ないといけないの?」風俗オタクは気がつけば、さっきぴしやりとたたいた曲線部分をなでていた。スリップを上げて、素肌にふれてみる。すべすべして、熱くて、おれのものだ。「ルークにおまえの裸を見せたくないからな」「やめて」デリヘル王はあえいだ。彼の手が下に回され、脚のあいだに滑りこんでくる。「いいえ、やめないで。ああ、もうどっちでもいいわ」風俗オタクは人妻マニアの唇に貧るようなキスをすると、スリップを下ろして、ガウンの前をしっかりと重ねあわせた。「いい子にするんだぞ」これから何十年もこんなふうにデリヘル王と戯れていたい。人妻マニアはおれを夢中にさせる。ふたりきりの時間を存分に楽しみたい。ありのまま入間 風俗が「どうして?」デリヘル王は困惑して、けげんそうに目を細めた。だが、風俗オタクが通信パネルの前に立った。

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